リフォームのアフターケア
完成後も図面や仕様書は大切に保管しましょう。
アフターケアについての確認をし、設備はきちんと使い方を教えてもらっておきましょう。
そのためにも、確認作業のできる図面、仕様書、見積り書は保管しておきます。
工事中の写真も撮って一緒にファイルしておけば、良い思い出になると同時に、何か不都合が生じた時の参考になります。
工事が終ったら、皆でご苦労さん会をしてお茶でも飲んでおけば、後々困ったことが出た時など気持ちよく相談にのってくれたり、点検に来てくれるでしょう。
リフォーム 尼崎の工事を請け負った側は、依頼者がその後どんな暮らし方をしているか、リフォーム内容に問題はないかと気にかけています。
工事を決してやりっぱなしのものとは考えていません。
住んでいて困ったことがあったら、とりあえず相談することが大事です。